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以JLPT合格為目標的讀書技巧/JLPTで合格するための勉強法

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約7分
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以JLPT合格為目標的讀書技巧/JLPTで合格するための勉強法

是 Atsushi。

Atsushiです。

這邊要來回答最近收到的問題:

今回は質問が来ていたので、
それに答えていこうと思います。

Q

我準備要在12月考JLPT日檢,
但是我真的很不擅長考試,
不知道該怎麼樣唸書才是對的。
可以教我一些讀書的技巧嗎?

Q
12月にJLPTを受験します。
ですが、私はテストが苦手で、
どうやって勉強したらいいのかわかりません。
勉強法を教えてくれませんか?

A

好好學會能夠
把內容牢牢存在記憶裡的學習方式吧!

A
記憶に定着させるための
勉強法を身につけましょう。

下面就來介紹幾個,
就算是不擅長考試的人、
或是一直以來都沒什麼在唸書的人,
也能夠漸漸把單字跟文法都記下來的讀書方法。

今回はテストが苦手な人でも
今まであまり勉強したことがなかった人でも
どんどん単語や文法が覚えられるようになる
勉強法を紹介したいと思います。

努力卻無法得到回報的讀書方式/努力が実らない勉強法

那麼首先,
先來介紹多數人都在用、
但是努力和回報卻不成正比的讀書方式。

ではまず、
多くの人がやってしまいがちな
努力が実らない勉強法を紹介します。

多數的人在胸懷大志地想著
我要來學日文了!之後
馬上開始做的事就是

・去買日文的單字書、參考書跟題庫回來
・念參考書、背單字書上的單字
・把單字跟文法寫在筆記本上
・想到的時候就寫寫題庫、對答案
・結束

我想應該很多人
都是用這種方法在唸書吧。

大体多くの人が
日本語勉強するぞ!と意気込んで
まず最初にやることは・日本語の単語帳、参考書、問題集を買ってくる
・単語帳、参考書を読む
・単語、文法をノートに書く
・気が向いたら問題集をやる。答えを確認する
・終わり

多くの人がこんな感じの
勉強をしていると思います。

但是,
這在腦科學的觀點上,
真的是效率超差的一種學習方式。

ですが、
これは脳科学的に効率が悪すぎる勉強法です。

如果你天生就有過於常人的記憶力的話,
這麼做或許還沒有什麼問題。
但是一般的人用這種方發的話,
根本就什麼都學不好。

生まれつき高い記憶力がある人なら
これでもなんとかなるかもしれませんが、
ほとんどの人はこの勉強法では
何も身につきません。

只會徒留自己念過書了的滿足感,
到了考試的當天,才感受到
「我明明就唸了那麼久⋯⋯」
「怎麼完全看不懂⋯⋯」

的絕望。

勉強したという満足感しか残らず
試験当日になって
「勉強したはずなのに…」
「全然わからない…」
と絶望を味わうことになります。

能夠讓記憶牢固的學習方法/記憶が定着する勉強法

那麼,到底該怎樣讀書,
才能好好地把內容保存在記憶裡呢?

ではどのように勉強したら
しっかり記憶に残るのでしょうか。

最簡單能夠讓記憶更牢固的方法,
就是「回想」這個動作。
在學習過程中確實加入這個動作,
是非常重要的。

記憶に残すために簡単にできることは
「思い出す」というプロセス。
これをしっかり学習の中に入れることが重要です。

具體舉例來說,
假設我們現在要來記住
「私はインド人に襲われた」(我被印度人襲擊了)
這個例句。

どういうことかと言うと、
例えば
「私はインド人に襲われた」
という例文を覚えたいとします。

這個時候,
可能很多人會在筆記本上寫下來、
然後發出聲音念一次就結束了。

その時、多くの人はノートに書いたり
1回声に出して読んでみて
それで終わりにすると思いますが、

但是加入「回想」這個動作的人,
會在自己的學習過程中不斷地想

・我能夠不看例句就寫得出來嗎?
・我能夠不看例句就自己講得出來嗎?
・過一個小時之後,我還能不看著就會講嗎?
・過一個禮拜之後,我也還能不用看就講得出來嗎?

「思い出す」プロセスを入れている人なら

・例文を見ずに書くことができるか?
・例文を見ずに言うことができるか?
・1時間後、何も見ずに言うことができるか?
・1週間後、何も見ずに言うことができるか?

というのを学習の中に組み込んでいます。

「咦?那個是要怎麼講來著?」
「明明才剛看過的說⋯⋯奇怪咧」
「到這邊為止是還記得啦⋯⋯」

透過反覆回想,
就能更容易讓學過的內容牢固在記憶中。

「あれ、何ていうんだっけな」
「さっき勉強したのに…おかしいな」
「ここまでは覚えてるんだけどな…」など、
この思い出そうとする作業を行うことで
学習内容が記憶に定着しやすくなるのです。

考場就是讓你回想的舞台/テストは思い出す作業をする場

說起來考試這件事,
原本就是為了讓自己確認
「是不是有好好記住學過的內容」
「能不能把學過的內容拿出來使用」

的地方。

そもそもテストというものは
「ちゃんと勉強したことを覚えていますか?」
「勉強したことをちゃんと使えるようになってますか?」
というのを確認する場です。

因此,在考試時所做的,
就是「從學過的內容中回想起來」這件事,

だから、テストで行うことというのは
「勉強したことの中から思い出す」
ということであり、

對於平常就習慣了「回想」這件事的人,
不就只是「和平常唸書的時候一樣」了嗎。

日頃「思い出す」ことを
習慣化している人からしたら
「いつもの勉強と変わらないじゃん」となるわけです。

所以說,
平常有沒有習慣去「回想」,
這件事就影響到你的考試成績了。

そのため、
いかに普段から「思い出す」ことを
習慣化しているかが
テストの成績を左右するということになるのです。

當然,「回想」這件事,
對於沒有要準備考試的學習者,
也是必要的一個動作。

当然この「思い出す」という作業は
テスト勉強をしている学習者以外も
当然やるべきことで、

對於想要流暢地用日文對話、
而想要記住對話例句的人,
更是絕對要做到的事。

日本語会話のために例文や会話例を覚えている人も
絶対にやるべき勉強法です。

「沒有看著也能講得出這些話嗎?」
「咦我一個小時唸過的句子是什麼來著?」

雖然只是件小事,
但藉由這樣子自我反問的過程,
更能夠讓記憶牢固,
也才是學到「能實際使用的日文」的捷徑。

「見ないでもこの言葉、言えるかな」
「1時間前に勉強したフレーズ、何だっけな」ほんの些細なことですが、
この問いかけを自分自身に行うことが
記憶定着、そして「使える日本語」習得の近道です。

看到這邊,覺得怎麼樣呢?

いかがでしたでしょうか。

這次介紹的,
就是善於考試的人會在無意識之中
做到的學習方法。

今回はテストが得意な人は無意識でやっている
勉強法についてお話ししました。

正在準備JLPT日檢的人,
更是要有意識地做到這件事喔。

JLPTを受験する人は特に意識して
取り組んでみてください。

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文章:Atsushi/翻譯:張茶裏

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