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不會寫作的人會陷入的三種陷阱/文章が書けない人が陥いる3つの罠

不會寫作的人會陷入的三種陷阱/文章が書けない人が陥いる3つの罠

Q「作文及演講的原稿完全不會寫。該怎麼辦才好…」
Q「作文やスピーチの原稿が全然書けません。どうしたらいいのでしょうか…」

我對寫作很拿手!
會這樣驕傲地說的人我想恐怕很少吧。

文章を書くのが得意だ!
と胸を張って言える人はおそらく相当少ないと思います。

正在看這篇記事的你恐怕也是想盡量避免寫文章吧。

これを読んでいるあなたもおそらく
できることなら文章を書くことを避けたい
と思っているかもしれませんね。

在我的課堂中,為了鍛鍊學生的日文寫作能力,
準備了大量的作文和演講的訓練項目,
為此苦戰的學生還真不少。

僕も授業では作文やスピーチといった
日本語のライティング能力を鍛えるためのトレーニングメニューを
たくさん用意しているのですが、
それに苦戦している生徒さんは少なくありません。

我的日本友人之中也是有很多人不擅於寫作。
有好幾個人想要寫文章上傳到自己公司網站,
但是從原稿開始的第一句,不,是連第一個字也寫不出來。

私の日本人の友達の中にもライティングが苦手な人は多いです。
自社サイトに載せる文章の原稿を書こうと思っても、
最初の一文、いや最初の一文字すら書き出せないという人が何人もいます。

那樣的他們一直有「我不會寫作」這種自卑感,
所以只要是面對要寫文章的事好像就會變成工作上最大的恐懼。

そんな彼らは
「私は文が書けない」
という劣等感を抱えてしまい、
文章と向き合うことが仕事における最大の恐怖となっているようです。

「Atsushi先生,你好厲害喔。
總是可以很輕鬆寫出長篇文章般地擅長寫作。
我們的痛苦你可能連1mm都無法了解吧」

好像可以聽到這樣的聲音,
老實說我也是這幾年才變得會寫作。

「Atsushiさん、あなたはいいですよね。
いつも長い文章を難なく書けるくらい文章が得意で。
僕たちの苦しみななんて1mmも理解できないと思います。」
という声が聞こえてきそうですが、
正直な話僕がちゃんと文章を書けるようになったのはここ数年のことです。

以前很頻繁在更新的趣味部落格完全沒什麼點閱數,
一天裡有幾個點閱數我就超開心的,很沒人氣,
而且現在在把大學時期寫的隨筆散文來出來看,
實在是超丟臉到想逃到巴西里約熱內盧躲起來。

昔ちょこちょこ更新していた趣味Blogは全くアクセスがなく、
1日に数人アクセスがあれば喜んだくらい全く人気がなかったですし、
大学時代に書いたエッセイも今読むと訳のわからないもので
あまりの恥ずかしさにブラジルのリオデジャネイロあたりまで逃げ出したくなります。

而且,如果追溯到小學時代的記憶那更淒慘。
暑假作業必須要寫閱讀感想及圖畫日記,
但是完全不知該寫什麼才好最後就變成由媽媽代筆。

それに、もっと遡って小学生の頃を思い出せばもっと悲惨です。
夏休みの宿題で読書感想文や絵日記を書かなければいけないのですが、
何を書いていいのか本気でわからず全部母親に代筆させるという始末。

順便ㄧ提,因為這位媽媽以前也是自己的媽媽(=我的阿嬤)
完全代筆寫讀書感想文的樣子,
所以我只能想說應該我是從我媽媽那邊遺傳到不會寫文章的DNA。

ちなみにその母親もその昔自分の母親(=僕のおばあちゃん)に
読書感想文を丸投げで代筆させていたそうなので、
母親から文章が書けないDNAを受け継いでいるとしか思えません。

雖然以前我是請求別人的那一方,
雖然我現在的職業也有在當代筆作家,
但當年的我卻是請求別人幫我寫作業的那一方。
(而且是暑假快結束時拼命低頭去拜託別人)

今では他人の代わりに文章を書くゴーストライターとしても仕事をしていますが、
昔はゴーストライターをしてもらう側の人間だったのです
(それも夏休みが終わりに近いあたりに必死に頭を下げて)。
もしかしたらあなたも母親に宿題を代筆させていたかもしれませんね。

但是,我自己本身沒有放棄寫作,
在大量閱讀並學習之中找到寫作的重點,一點一點的學會寫作的。

ですが、僕自身文章を書くことを諦めず、
何冊も本を読んだり勉強している中で文章を書くポイントを見つけ、
少しずつ文章が書けるようになっていきました。

其結果是,現在我在幫日本企業代筆寫研討會的原稿,
然後有成千上萬的人閱讀我的文章,
光在這個網站就能招集到上日文課的學生。

その結果、今では日本企業のセミナーの原稿を代筆するようになったり、
何千人何万人もの人に自分の文章を読んでもらって、
このサイトだけで日本語レッスンの生徒を集められるようになりました。

因為會寫作這件事,除了提升自己的收入,
可以打動很多人的心進而交到很多新朋友或是粉絲,
也可以從過往的煩惱中解放,從連續失敗的狀況中逃脫。

文章が書けることで自分の収入も上がるし、
多くの人の心を動かして多くの新しい仲間やファンを作ることができますし、
今までの悩みから解放されて
失敗続きの状態から脱出することができるようになります。

這次針對不管怎樣都寫不出文章的人
我要介紹3個可以打破此陷阱的方法。

今回はどうしても文章が書けない!
という方に向けて「文章が書けなくなるトラップ」を3つ紹介し、
その罠を破壊するための方法を紹介します。

想把文章寫得很棒/文章をうまく書こうとする

不會寫作 陷入 陷阱 文章
舉例來說很多人會陷入這個泥沼中,
因而深信「必須寫出很棒的文章」

不知不覺之中想要自己如同小說家和新聞編輯者般的寫文章。

多くの人が陥る罠として、
「うまい文章を書かなければいけない」
と思い込むことが挙げられます。知らず知らずのうちに
小説家や新聞家みたいに書こうとしてしまうのです。

但是這是不可能的。
因為對方是寫作的專家。
素人的你要挑戰有幾十年專業經驗的他們這是相當不合理的。

ですがそれは無理です。
なぜなら相手は文章のプロだからです。
何十年というキャリアがある彼らに素人のあなたが挑むのはかなり無茶です。

這就像是認真地要一個少棒選手打得跟美國職棒大聯盟選手一樣出色,
那是不可能的事。

リトルリーグの少年がメジャーリーガーと同じようなプレーをしようと
本気で思ってるくらい無茶な話です。

「那文章寫得很爛也沒關係嗎!
隨便寫一寫也沒關係囉!」

感覺可以聽到這樣的聲音,
但是我認為本來文章用「很好與很差」的基準來思考,
這本身就是一件沒有意義的事。

「じゃあ文章は下手くそでもいいんですか!
テキトーに書いてもいいんですか!」
という声が聞こえてきそうですが、
そもそも文章を
「上手いか下手か」
という基準で考えていること自体が無意味だと僕は思います。

有人傳LINE訊息寫得很笨拙的嗎?/LINEが下手くそな人はいるのか?

首先寫訊息時必須非常清楚的是,
和必須寫的主題有相關的資訊一定要確實地傳達。

不要答非所問。
傳達給人自己想表達的事情。

就只有這樣而已。

まず文章を書く時にクリアしなければならないのは、
書かなくてはいけないテーマに関する情報をしっかり伝えることです。
お題があって、そのお題に答える。
自分が伝えたいことを伝えるべき人に伝える。
ただそれだけです。

與其寫出精闢的文章倒不如是篇可以簡單易傳達的話,
不用特別用厲害的寫作表現,
只要可以將訊息確實地傳達給對方就好。

文章が上手ければより相手に伝わりやすいというだけの話で、
別に上手な文章表現ができなくても
情報がしっかり相手に伝わればそれでいいのです。

「總覺得無法認同!
非文才的人應該是寫不出能傳達給對方的文章!」

你說不定會這樣認為,在這裡我問你一個問題。

「なんか納得できません!
文才がない人は相手に伝わる文章なんて書けないはずです!」
と思うかもしれませんが、ここであなたに質問です。

你在用LINE和朋友聯繫時,
會想要寫出厲害的文章嗎?
必須向上司傳達有關工作上的事情時,
會打開文學課本之類的嗎?

あなたはLINEで友達と連絡する時、
上手な文章を書こうとしますか?
上司に業務に関して何か伝えなければならない時、
文学の教本だとかを開いたりしますか?

不會這麼做對吧。

しないですよね。

「我超不會聊LINE」
「我聊LINE超級無敵厲害」

我覺得這是件再普通不過的事情。

そして
「私はLINEが下手くそ」
「俺はLINEが最高に上手い」
なんて余程のことがない限り思ったこともないと思います。

那麼,為何想認真寫作時就會開始覺得很笨拙,
在傳LINE時就不會考慮到這種雞毛蒜皮的小事,
可以很有節奏地傳訊息給對方。

では、なぜ人は真面目に文章を書こうとすると
文章が下手だと思い始め、
LINEを送るときはそんなことを微塵も考えずに
リズムよく相手にメッセージを送ることができるのでしょうか。

「我真的不擅長LINE的」
不會有這樣的人是因為LINE的文章不管是誰都能寫出來的短文,
而且在LINE上面只會聯絡一些基本要緊的事情而已。

「LINEの文書くの苦手です〜」という人がいないのは、
LINEの文が誰でも作れる簡単な短文であること、
そしてLINEでは基本的に用件しか伝えようとしないからです。

A「明天有空嗎?要不要去烤肉?」
B「超閒!我要去!」
像這樣超級簡單的對話就結束了。
這不需要文學表現或是讓讀者有無限想像的表現。

A「明日暇?焼肉行かない?」
B「超暇!行こう!」
といったものすごくシンプルなやりとりで完結します。
そこには文学的表現や読者の予想を上回るような表現はいらないのです。

「應該傳達的事情就要確實,
如果在邏輯上有取得一致性的話就ok。」

「伝えるべきことがしっかりあって、
それが論理的に整合性が取れていればそれでOK。」

我認為平常寫作時是不是也能考慮到這樣,
至於對文章滿不滿意並沒有太大的影響。

普段文章を書く時もこう考えることができるかどうかが、
文章に対する得意不得意の意識に大きく関わってくるのではないかと思います。

沒有題材/ネタがない

聽不會寫作的人的談話就可以知道,
多人是想要從0開始產出一篇文章。

文章が書けない人の話を聞いていると、
多くの人が0から文章を生み出そうとしていることがわかります。

「想寫文章卻什麼也想不到」
「我沒有寫作的靈感」

「文章を書こうとしても何も思いつかない」
「私にはひらめきがないんです」

這也是沒辦法的呀。
只有神才能創造出從0到有的東西。

そりゃ無理ですよ。
0から何かを作り出すのができるのは神だけです。

在寫作時「必須要有靈感」
應該要立刻將這種想法給丟掉。

文を書く時に
「何かを思いつかなければいけない」
という発想は今すぐ捨てるべきです。

「如果沒有靈感不是就寫不出文章了嗎!」
你應該會想提出這樣的反對意見,
即使是這樣我也想讓你扭轉這個想法。

「何も思いつかなかったら文章なんて書けないじゃないですか!」
という反論をしたくなると思うんですが、
これも発想を逆転させてほしいんですよ。

如果從0開始什麼也無法寫出什麼文章的話,
那就把既有的東西拿出來就好。

0から何も生み出せないのなら、
すでにあるものを持ってくればいいのです。

是的。
寫作是必須要有題材的。

そう。
文を書くための素材が必要なんです。

並非等待文字不斷地浮現這種奇蹟,
而是去發現符合文章主題的題材。
應該要學會這個作風。

文が次々と浮かんでくるという奇跡を待つのではなく、
文章のテーマにあったネタを見つけにいく。
このスタイルを身につけるべきなのです。

那麼所謂的「素材・題材」具體上指的是什麼呢?

では「素材・ネタ」とは具体的に何を指すのでしょうか。

如果是有關自己的經驗來說的話,是過去的經驗。
發生的事情或是對於這件事的感想。
從與題目相關的書找到的引用或是對此下的評語。
統計數據或調查機構所彙整的資料。

もし自分の経験について話すのなら、過去の経験。
何かの出来事やそれに対する感想。
テーマに関する本からの引用やそれに対するコメント。
統計データや調査機関がまとめた資料。

這些全部都有可能變成題材。
把這些題材訂為主題或者是從上司那邊得到之後去尋找。

これら全て文章の素材になりえます。
こういったものをテーマを決めたり上司からもらったりしてから
探しにいくのです。

「題材是什麼、題材的重要程度這些我都知道了。
但是你說什麼題材的我就是沒有呀。」

感覺可以聽到這些聲音,
因為人類是不可思議的生物,
只要決定好題目就會自然而然地想要去尋找相關的題目。

「ネタがどういうものか、ネタがどれだけ大事かはわかりました。
でも僕はネタなんて言われても何も持っていませんよ。」
なんて声が聞こえてきそうですが、
人間は不思議なもので、
テーマが決まっていれば自然とそれに関するテーマを探そうとするものです。

一整天在外面晃了一圈後,
「今天看到幾個紅色的東西?」
被問到這個問題應該很難回答出來。

1日外を歩き回った後
「今日何個赤いものを見た?」
と聞かれても答えに困ってしまいますが、

但如果是我問你說「今天一整天請注意紅色的東西」
然後過了一整天之後,
再問你「今天看到幾個紅色的東西?」
結果會如何呢?

「今日1日赤いものに注意して過ごしてください」
と言われて1日過ごした後
「今日何個赤いものを見た?」
と聞かれたらどうでしょう?

該很容易發現到「紅色物品」。
題材也是一樣。
並不是有了題材才決定題目,
而是有了題目後才去找尋題材。

明らかに「赤いもの」に対する意識が違うはずです。
ネタも一緒です。
ネタがあるからテーマが決まるのではなく、
テーマがあるからネタが見つかるのです。

想要從頭全部寫出來/頭から全部書こうとする

不會寫作 陷入 陷阱 文章
常常聽到
「從第一個字就寫不出來呢」
果然很多人是想從文章的開頭一口氣寫到結尾。

「最初の一文字も書けないんですよね」
という話をよく聞きますが、
やはり多くの人は最初から最後まで、
スタートからゴールまで一気に書きたいようです。

但是,從開頭到最後按照順序去寫是很危險的。
如同裸體淋上汽油衝進火場般的危險

ですが、出だしから最後まで順番に書いていこうとするのは危険です。
火事現場に裸でガソリンをかぶって突っ込むくらい危険です。

首先,在中途停止的話會失去幹勁。
文章無法順利的寫下去,
文章的脈絡就會因此中斷。

まず、途中で止まったらやる気が失せます。
うまく続きが書けないですし、
文章の流れが止まってしまいます。

如果這樣接下去寫就會變得怠惰,
很快就會變得想拋開寫作這件事,
大多數的人就會拿起手機,
埋頭進入與寫作完全無關的世界裡。

そうすると続きを書くのがだるくなって
今すぐにでも投げ出したくなって、
多くの方はスマホに手を伸ばし、
文章執筆とは全く関係ない世界に没入することになります。

再來還有一個風險。

就是會發生在寫作中迷失方向找不到論點成為迷途羔羊,
故事變得亂七八糟,到最後不知道在寫什麼就結束了。

さらにもう一つリスクがあります。
書いているうちに論点が定まらず文章が迷子になり、
話の流れがめちゃくちゃになって最終的によくわからないまま終わる、
ということも起こりえます。

為了不變成那樣該怎麼才好呢?

我會先決定好大綱。
其實這篇文章並非是一剛開始就全部寫好的。

そうならないためにはどうしたらいいのでしょうか。
僕はまず骨組みを決めます。
今回のこの文章は実は最初から全部書いているわけではありません。

首先是先決定好「不會寫文章的人的病症」這個題目後,
「想把文章寫得很棒」
「沒有題材」
「想要從頭全部寫出來」

把這三個代表性的「病症」寫下來,
這就成為大綱了。

まず「文章が書けない人の病気」というテーマを決めた後、
「文章をうまく書こうとする」
「ネタがない」
「頭から全部書こうとする」
という3つの代表的な「病気」を書き出し、それを骨組みにしました。

決定好大綱之後再加入各種話題充實整個文章的內容。
「應該說些什麼才好」
「怎麼說明才會讓讀者清楚易懂」

把這些當作題材一邊參考,
以單字・句子為單位從會寫的部分開始不斷地寫出來。

骨組みを決めたらそれぞれのトピックに肉付けをしていきます。
「何を言うべきか」
「どう説明したらわかりやすいか」
をネタを参考にしながら書けるところから
単語・フレーズ単位でどんどん書き出していきます。

沒有必要從頭開始寫。
從自己會寫的部分、容易寫的地方開始寫沒關係。
接二連三地寫出來,即使是一條一條地寫也沒關係。

頭から書く必要はありません。
自分が書ける場所、書きやすいところからで構いません。
箇条書きでもいいのでどんどん書いていきます。

想說的地方・應該說的地方大略全部寫出來之後
再來把文章的內容修順。

言いたいこと・言うべきことが一通り出揃ったら
それを文章の形に直していきます。

決定文章結構、依照結構也有先準備好題材,
把既有的幾個單字或句子寫上去。
只是把這些內容添加上去而已,
所以寫文章就變得非常快速。

構成が決まっているし、それに従ってネタも用意してあるし、
すでにいくつか単語やフレーズが書き上げられています。
それをくっつけるだけだから文章を書くのがとても速くなります。

這些完成之後只剩下稍微調整一下。
再來確認錯字漏字或語尾怪怪的地方等等。

それが終わればあとは微調整をするだけです。
誤字脱字や語尾がおかしいところなどをチェックしていきます。

這個流程,希望你在寫自己的部落格或在SNS投稿時,
能實際試著做做看。
因為在書寫作業的流程,速度感真的不一樣。

この流れ、実際に自分のブログを書く時や
SNSへの投稿をするときにやってみてほしいです。
文章を書く時の作業の流れ、スピード感が本当に違ってきますから。

覺得這篇記事如何呢?
當我在寫這篇文章的時,
會從頭再把文章看過再次做確認,
整體上不會花超過3小時。

いかがでしたでしょうか?
僕はこの文章を書くにあたって
改めて作業の手順を確認し、
それを元に文章を書いて見たところ、
全体で3時間もかかっていません。

3800字左右,
大概1000字以1小時內計算。

3800字くらいなので
大体1,000字1時間以内の計算になります。

就連對寫作超不善長的我,
都能如此迅速地寫出連貫的文章,
所以對寫作不擅長的您也請一定要試著寫寫看。

文章がスーパー苦手だった僕でも
これくらいスピーディにまとまりのある文章を書けるようになったので、
今文章書くのが苦手な方は是非お試しください。

號外/号外

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